うあああああああああ

あついっ!!!!!!!!!


世の中は節電モードですが
健康のためにも適材適所で
クーラーも使いましょう!!!

日本人は皆マジメなので
・・いえ、
意志が強いので
融通がきかな・・・・
いえいえ、
エアコンを使わない!
節電!も大事ですが、
このペースで暑い日が続いたら
病院が熱中症であふれっかえってしまう
というのも、ありえない光景ではありません。

ちなみに私はこの2年間
かならず熱中症やってしまって
点滴やってます(苦笑)

点滴高いんだよ!!
4500円もするんだよ!!
しかも3時間とか
ひどいときは4時間もかかるんだよ!

というわけで個人的なことはさておき
クーラー使わないで
体を冷やす方法を紹介します!

でもね、いくら体をひやしても
熱気がこもったままの部屋は
結構キケンなんだよ。
適度に空調温度も管理しようね。


で、本題でござんす

血管が皮膚に近い位置を冷やせ!


手首
を冷やすと
全身のクールダウンにつながります

なぜか?
脈拍のとれる位置だからです。
脈拍のとれる位置は血管が皮膚に近いため、
そこを冷やすと、
冷却された血液が全身を巡るので、
結果的に全身がクールダウンする
そうです。

脈拍のとれる位置は、
手首と首だけではありません
(首元が最も冷却効果があるようですが)。

肘の内側や膝の裏、足の甲、足首(くるぶしの近く)、
太ももの付け根にもあります。

クールダウンによくオデコを冷やしますが、
皮膚に近い血管はコメカミと耳の間あたりにあるので、
そこを冷やすほうが、より冷却効果が得られます。

ほかにも脈拍のとれる位置はありますが、
クールダウンには、
上記の位置を冷やすのが効果的とのことです。


クールダウンを生活に取り入れる

どこにいるかなどによって、冷やせる位置は限られます。
状況に応じて、最適なクールダウンスポットを、
最適な方法で冷やしましょう。

例えば、暑い中で運動している場合は、
ぬらしたバンダナやタオルを、
手首・肘・首などに巻く

(保冷剤などを忍ばせておくと冷却の持続時間がアップ)
と良いです。

暑い部屋にただ座っているだけなのであれば、
クールダウンスポット全体を冷やすこともできます。

動き回らないのであれば、タオルや布で包んだ氷を
クールダウンスポットに当てると良いです。
ただ、氷をじかに当てるのはやめましょう
ぬらしたバンダナなどを使用する場合もそうですが、
涼しいを超えて
寒いと感じるような冷やし方は避けてください


ちなみに、私は保冷剤を首にあてすぎて
血液が冷えすぎて
ΣΣ(゚д゚lll)wくぇrtっのでぇrいおp となりました(表現不可)



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